ご依頼の流れと費用

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ご依頼の流れ

 
1無料相談・お見積り

 


まずはお気軽にご連絡下さい、簡単に許可要件を満たしているか確認を行います。

 

 

 

 

 

 
2 申請書類の準備

 

 

 
許可要件を満たしている場合は、必要書類や資料の収集、申請書書の作成等の準備に入ります。当事務所でも代行取得可能な書類があります。
 

 

 

 

3 申請書の提出

 

 

許可申請書を窓口に提出し、特に不備がなかった場合は受理されます。受理後は内部審査がなされますが、許可が下りるまで静岡県の場合は約1か月程度です。
 
 
 
 
 

 

サポート内容

 

必要書類の収集はお任せ

お客様本人でしか取得できない書類、収集でいない書類を除いて、役所関係で取得する書類の収集は当事務所が行います。
 
 

お仕事が終わってから打ち合わせ



 
 
平日は夜8時まで打ち合わせ可能です。その他土日祝日も対応可能です。

 

お客様のお仕事に支障がないよう対応させて頂きます。
 
 
 
 
 

窓口との打合わせもお任せ下さい

 

 

 

申請も当事務所が責任を持って行います。
お客様の状況に応じて窓口との打ち合わせも全てこちらで行います。

 

手続きにかかる費用

 

 

内容 当事務所の料金 証紙代・法定費用
新規(一般・知事) 130,000〜180,000円 90,000

申請者の状況(個人か法人か等)により費用がことなります。
※税別の価格です。
※決算報告、更新等の料金はお問合せ下さい。
 
 
 
 

初回相談・お見積りは無料です

 

 

 

事務所日記   

2018/9/28 建設業許可申請に行ってきました

 

 

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アクセス


 

建設業許可取得のメリット・デメリット
静岡県東部,御殿場市,小山町,裾野市,三島市,富士市,富士市を中心に活動する行政書士です。建設業許可の新規取得のために、行政庁との打ち合わせ、必要書類の取得や申請書の提出など充実したサポートを行っております。新規許可取得に必要な要件などご不明な点はお気軽にご相談下さい
建設業許可が不要な工事
建設工事には、許可を受けていなければ施行することができない工事と許可を受けなくても施行できる工事があります。建築一式工事の場合 @ 1件の請負代金が1,500万円(消費税込)未満の工事 A 請負代金の額に関わらず、木造住宅で延べ面積が150u未満の工事(主要構造部が木造で、延床免責の1/2以上を居住の用に供するもの) 上記の@あるいはAに該当する工事を施工する場合には建設業の許可は不要とされています。 建築一式工事以外の工事の場合 1件の請負代金が500万円(消費税込)未満の工事を施工する場合については、建設業の許可は不要とされています。
建設業許可新規取得の6つの要件
建設業許可取得における要件1 経営管理責任者とはいったいどんな人がなれるのか、どんな経験が必要なのかについてご説明します。
知事許可と大臣許可の違い
新規で建設業許可を取得するためにまず気になるのが、許可の違いではないでしょうか? 許可には県知事許可と大臣許可の2パターンがあり、それらの違いについてご説明します。
一般建設業と特定建設業の違い
建設業許可は一般建設業と特定建設業に区分されています。 ではその違いは一体なんでしょうか? どちらの許可を取得すべきなのかを説明します。
二種類の一式工事と27種類の専門工事
新規で建設業許可を取得する際に、全部で29種類の工事の中から取得する許可の工事を選択するようになります。ご自身が携わっている工事と工事例を確認しどの工事で許可を得るか確認してみましょう。
許可申請に必要な書類
許可申請に必要な書類は大きく分けて建設業許可申請書類一式と添付書類になります。 法人か個人か、申請者の状況や都道府県によっても追加資料を求められることがあります。
許可取得後の手続き
建設業許可を取得した後にも、5年ごとの更新手続きのほか、毎年の決済報告も必要になります。

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